2018年もあと半月、クリスマスに向け空席情報ご確認下さい。

更新日:2018年12月13日 新着情報一覧

今年もあとわずかとなり、慌ただしい毎日をお過ごしの方も多いかと思います。

アルベラータもお陰様でクリスマス、年末の賑わいを見せておりますので、年末までの空席情報です。

 

 

20日(木) ランチ・空きあり  ディナー・残り僅か

21日(金) ランチ・空席あり ディナー・残り1席

22日(土) ランチ・カウンターのみ ディナー・満席

23日(日) ランチ・カウンターのみ ディナー・20:15からのお席数席空きあり(お電話にてお問い合わせください)

24日(月) ランチ・空席あり    ディナー・20:15からのお席数席空きあり(お電話にてお問い合わせください)

25日(火) ランチ・休み     ディナー・20:30からのお席数席空きあり(お電話にてお問い合わせください)

26日(水) ランチ・空席あり ディナー・空席あり

27日(木) ランチ・空席あり ディナー・空席あり

28日(金) ランチ・空席あり ディナー・残り1席

29日(土) ランチ・空席あり ディナー・空席あり

30日(日) ランチ・空席あり ディナー・空席あり

 

(12/19更新)

 

12月31日から1月3日まで年末年始休業を頂戴致します。明け4日のランチタイムより営業です。

 

何卒宜しくお願い致します。

更新日:2018年12月5日 新着情報一覧

早いもので、2018年も師走突入です。

いつもご愛顧頂き誠にありがとうございます。

 

今年のクリスマス期間のご案内です。

 

<クリスマスディナー>
≪12月22日(土)~12月25日(火)≫

クリスマス限定お任せコース。

シェフがクリスマスにふさわしい豪華な食材を贅沢に使用して、思い出に残るお料理をご提供します。
12月22日(土)、12月23日(日)、24日(月)
Gran Natale 10,000円(税、サービス料別)のみ

25日(火)
Piccola Natale 8,000円(税、サービス料別)
Gran Natale 10,000円(税、サービス料別)

 

<クリスマスランチ>

12月22日(土)~12月24日(月)
FESTA 3,700円(税別)
STAGIONE 5,200円(税別)
NATALE 6,700円(税別)

 

皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。DC3T0013

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更新日:2018年11月14日 新着情報一覧

いつもご愛顧頂き、誠にありがとうございます。 今年も残り2か月を切り、年末に向けて、いよいよ盛り上がって参りました。 朝夕はピリッとした空気も感じられるようになりました。 皆様どうぞご自愛ください。

 

食欲の秋のシェフの活動報告です。

 

福岡県糸島市食材見学に行ってまいりました! 時間的にかなり忙しかったですが、大変貴重な時間になりました。

 

糸島市役所の岡様、長谷川様 2日間大変お世話になりました。ありがとうございました。

 

二丈赤米産直センター吉住様

福ふくの里釘本様

竹原さんちの美豚竹原様

糸島ナチュラルチーズ TAK 片山様

糸島みるくぷらんと小宮様

伊都菜彩内場様、庄司様

 

お忙しい中お時間頂き貴重なお話沢山ありがとうございました。

是非良い料理にして糸島食材活用して行きたいと思います。

 

詳細は糸島市ホームページにて掲載頂きました⇒http://www.city.itoshima.lg.jp/s007/030/2/03/20181106112846.html

 

 

ご縁を頂き、ご紹介くださいました事心より御礼申し上げます。

更新日:2018年9月28日 新着情報一覧

アルベラータのホームページのトップに、あのガッキーが登場しました。(旅色)

待ちに待ってました、中村です。

いつもアルベラータをご利用頂き、誠にありがとうございます。

 

さて、近年の恒例になって参りました、不安定なお天気の初秋。今年もこのままどんどん寒くなっていくのでしょうか。

もっと心地よい秋を満喫したいものです。

 

今年の秋のアルベラータおすすめコースは、ポルチーニ茸ふんだんのコースです。

 

是非、この機会に季節の味わいをご堪能下さい。

 

メニュー例)

 

 Stuzzicchino

信州サーモンの自家燻製

Antipasti

・低温加熱した鹿肉とイチジクのジャム

・フレッシュポルチーニのソテーとポルチーニのスフォルマート

Primi piatti

・“全粒粉のスパゲッティ” 芝海老とジロール茸のソース

・ポルチーニ茸のカネーデルリとコンソメ

・トリュフをふんだんに削りかける “タリアテッレ”

 

Secondo piatto

 岩手県産 和牛ロース肉のロースト ポルチーニセッキのソース

 

Dolce e Caffe

ドルチェ・カフェ

 

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入荷状況により内容が変わる場合がございます。ご容赦ください。

 

もちろん、別のコースでポルチーニ茸料理も組み込むことも可能です!

是非是非リクエストください!

 

皆様のご予約を心よりお待ちしております!

更新日:2018年8月31日 新着情報一覧

まだまだ厳しい暑さは続きそうですが、季節は日に日に秋へと向かう9月に突入です。

今年時間すぎるのが早すぎます。中村です。

いつもアルベラータをご愛顧頂き誠にありがとうございます!

 

2018年9月1日、お陰様で、アルベラータは18周年を迎えました。

今年も日頃の感謝の思いを形にすべく、特別コースをご用意させて頂きます!

 

アルベラータの高師シェフがイタリア修業時代にお世話になり、現在も親交のある思い入れの深い土地、

イタリア最北の州「トレンティーノ=アルト・アディジェ州」に伝わるお料理をお任せコースにてお楽しみ頂けます。

是非、皆様お誘い合わせの上、シェフの思いの込もったお料理たちをお召し上がりにお越し下さい

 

「9月限定特別お任せコース」

~シェフ思い出のアルト・アディジェ地方料理~

お一人様¥7000(税、サービス料別)

・アミューズ

・前菜

・温かい前菜

・ズッパ(郷土スープ)

・パスタ料理

・メイン料理

・ドルチェ・食後の飲み物

 

もちろんコースに合わせて、トレンティーノ=アルト・アディジェ州産のワインを厳選しておりますので、

グラスワインでもボトルでも、お料理一品にワイン1杯を合わせるペアリングワインコースもご用意させて頂きます。 

 

ご予約の際は「アルトアディジェコース」とお申し付け頂けますと幸いです。宜しくお願い致します。

 

皆様のご予約を心よりお待ちしております。

 

更新日:2018年6月8日 新着情報一覧

梅雨です。 

私は自転車で毎日通勤しているのですが、昨年までロードバイクに乗っていたので、これからの季節は、帰宅時深夜の雨に負け、メトロに御世話になるか、ずぶ濡れで夏を感じながら帰るかの2択でした。

ですが、昨秋、パパチャリに乗り換えた為、雨天時の選択肢が増えました。

安定したパパチャリで、ルール違反の傘差し運転をする 又は 安定したパパチャリでじっくり雨に打たれながら夏を感じて帰る!という選択です。もちろん私は後者の方で、夏を満喫させて頂くつもりです。もはや心の洗濯です。

 

いつもご愛顧頂き、誠にありがとうございます。アルベラータ中村です。

 

来たる梅雨を乗り越えると、四季はあっという間に夏です。

アルベラータにも、初夏の風物詩が登場致しました。

 

毎年恒例、「鮎のコンフィ」です。IMG_2743

昨年に引き続き、スタートは徳島県産の「すだち鮎」です。

身がほっこり優しい苦みと、カリッと焼き上げた時の特有の上品な香りが特徴です。

 

★鮎のコンフィが堪能できる特別ランチコース★

お一人様¥3800(税込)

・季節の前菜 盛り合わせ

・鮎のコンフィ

・おすすめパスタ

・選べるメイン料理

・ドルチェ・カフェ

★鮎のコンフィが堪能できる特別ディナーコース★

お一人様¥7000(税込)

・付き出し

・季節の前菜 盛り合わせ

・鮎のコンフィ

・おすすめパスタ

・選べるメイン料理

・ドルチェ・カフェ

 

季節ものです、是非この機会に御賞味下さい。

 

 

 

そして、その鮎に合わせる今年のワインは、

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エミリアロマーニャ州Quarticelloの「レ モーレ」(マルヴァジア ディ カンディア種100%)です。

お馴染み、褐色の白ワインです。色見ただけで、香りが漂ってきそうです。

強烈にインパクトのある華やか甘やかな香り、味わいは程よいほろ苦みのオレンジビターな極辛口タイプ。

是非こちらも鮎に、いえ初夏のシェフのお料理と合わせてみて下さい。

アルベラータは、ペアリングだけではありません。

トリプリングです!

シェフのお料理×こだわりのワイン×生産者達の情熱=味の三重奏。

お楽しみ下さい。

 

この夏も皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

 

更新日:2018年6月1日 新着情報一覧

2018年、早くも6月突入です。

あまりの時間の経過の早さに、追いついていけているか正直不安です。

来週には梅雨入りだそうで。今年はどうでしょう。

アツい夏への期待と夏バテへの不安でのドキドキが止まりません、中村です。

 

今回は6月におすすめさせて頂くグラスワインの一つをご紹介。

 

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“5”です。世界中誰が読んでも“5”です。

でも、数字ひとつでもいろんな意味合いがあると思うんです。

 

このワインを造っているのはGiovanna Morganti女史。

トスカーナ州のワイン名醸地、キャンティ地区最南端のカステルヌォーヴォベラルデンガにて、極めて自然の流れに添った形で、サンジョヴェーゼ種を主軸にブドウ栽培、ワイン造りを行う生産者さんです。

彼女のフラッグシップワインは、レ トラーメという元キャンティクラッシコ。

元というのも、自分の理想の味わいを追求するが故に、とあるブランド名と化してしまったキャンティクラッシコの名は、

現在名乗っていません。完璧主義なのです。

そして今回ご紹介する“5”(イタリア語では5=チンクエ、それがワイン名です)は、レ トラーメと同じように畑で収穫され、発酵させたけれどもGiovannaが選定の段階で、合格でない状態とみなされた、ぎりぎり合格点には至らなかったセカンドワインです。完璧主義なのです。

イタリアでは10段階評価なので、“5”は落第点。(C~D判定くらい)という冗談交じりのネーミング。

その他にも家の住所が”5”番地だったり、基本ブドウ品種が“5”種のブレンドだったり、ブドウの葉が“5”枚葉だったり。。。

ラベルに力強く描かれた、サンジョヴェーゼ種の特徴を捉えた朱い“5”の文字にはマイナスの要素は感じません。

むしろ、自身の特級のワイン「レ トラーメ」をより高めるためのこだわりや熱量を感じずにはいられません。

 

気になるワインの考察です。

香りは赤黒い良く熟した果実の香り、口に含むと少し野性味を帯びた「血液」を思わせるエキス分がじわじわ広がります。

サンジョヴェーゼ種の語源は「Sangue」=「血」です。こんなダイレクトでピュアなサンジョヴェーゼ、他にはありません。

しっかりと凝縮感がありながら、飲み心地が良いのは、健全なブドウしか使われていないから。

セカンドワインと侮るなかれ、とっても上質な味わいです。

トスカーナ州のこだわりの生産者のワインを飲むと、焼いたお肉が欲しくなる味わいのモノが多くあります。

今回の“5”、牛肉、豚肉のグリル、柔らかい仔羊のロースト、野生の鹿肉のソテーまでしっかりカバーします。

 

味わいはもちろん、生産者の“熱”を感じるワインをどうぞ、シェフが作る夏への活力になるお料理と共に、お試し頂けたら幸いです。

 

初夏のアルベラータで、皆様のお越しを心よりお待ちしております!

 

更新日:2018年5月2日 新着情報一覧

 

・・早々と咲き乱れた桜、新年度新学期、辛かった花粉症、3男の誕生、朝夕保育園の往復、ゴールデンウィーク突入。。。

バタバタの4月を走りぬき、気づけばあっという間に、今年も新緑を揺らす風が心地良い5月です!

この季節、風が淡い緑色に見える、中村です。

いつもご愛顧頂き誠にありがとうございます!

 

もちろんアルベラータは大型連休も営業させて頂きます!

まだお席は余裕がございます。

春から初夏へと向かうこの季節の、爽やかさを感じるお料理、春風の余韻を感じるワイン達を御用意しております。

皆様お誘い合わせの上、是非御予約、御来店を心よりお待ちしております!

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更新日:2018年3月7日 新着情報一覧

詰まってます。ここ数日、大いに鼻が詰まっています。花粉症中村です。

いつもアルベラータをご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

花粉対策、もっと頑張ります。

 

鼻は詰まってますが、花はもうすぐ咲きそうな、暖かい春目前の3月前半。

 

春のコース例のご紹介です。春の訪れを是非、美味しいお料理を食べて、感じてみて下さい。

 

のコース一例≫
 
Stuzzicchino
☆青豆のパンナコッタ・自家製鹿肉のハム・プロッシュットクルード
Antipasti
☆シェフが直接仕入れるカラフルな海の幸と鮮やかなグリーンアスパラガス
☆牡蛎と山菜のフリット
☆ふわふわ卵のスフレとフォンデュータ 黒トリュフがけ
Primi piatti
☆アマルフィ伝統パスタ“シャラティエッリ”花咲ガニとタケノコのソース
☆鹿肉を包んだ”カッペレッティ” そのコンソメに浮かべて
   
Secondo piatto(お好みのものをお選び頂けます。)
☆岩手県産 短角牛フィレ肉のソテー 赤ワインソース  
又は
☆長崎県産 仔イノシシ背肉のロースト
又は
☆長野県産 鹿肉のグリル
Dolce e Caffe
季節のデザート・カフェ
※コースの内容は仕入れ状況により変更になる事がございます。御了承下さい。
※苦手な食材やアレルギー、料理のリクエストなども可能な限り対応致します。何なりとお申し付け下さい。

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更新日:2018年2月15日 新着情報一覧

いつもご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

少しずつ春めいて参りました2月後半に突入です。

 

皆様御存じの方もいらっしゃるかと存じますが、アルベラータサービス:私、中村は長野県出身でございます。

以前から御縁あって、美味しいもの大国:我らが長野県の食材をシェフに仕入れて頂き美味しいお料理に昇華して頂いており、光栄であるとともにとても誇らしい思いを感じて参りました。

そして兼ねてよりお付き合いをさせて頂いている「信州ジビエ研究会」様にお話を頂戴し、さらに長野県の素晴らしさ、信州産のジビエの上質さをご賞味いただける機会を設けさせて頂ける運びとなりました。

 

生まれてから青春時代まで時を過ごした、私の見知っている信州:長野県の風景。

そんな中たくましく育った風土の食材を、現在の私を育ててくれたアルベラータにて、皆様にご提供させて頂ける事、

巡り合わせと出会いの妙を感じ、機会をお作り頂ける事、もの、ひと全てに感謝です。

 

期間限定のコースとなり恐縮ですが、季節の変わり目、是非旬の食材をお試しください。

 

Menu di Selvaggina di NAGANO 

 アルベラータ×信州ジビエ研究会×長野県産ワイン

お一人様 ¥10,000(税、サービス料込)

(2/20~2月末まで期間限定コース)

 

山国:長野県では古くから狩猟により得た鳥獣の肉(ジビエ)を頂く食文化がありました。

現代、生態系維持や森林環境の保全の観点から、代表的な日本鹿や猪を食用に有効利用し、伝統的な食文化を見直す動きがあります。適切に処理されたジビエ達は、美味で健康的。

 

私たちの愛する北イタリアでも同様の文化が昔からあります。

北イタリアに伝わる料理、長野県の良質な食材、更には勢いのある長野県産のワインを融合させた特別コースをご用意致しました。(お料理に合わせて長野県産ワイン3種類付きコースとなります)

どうぞ、信州の美味しいもの×アルベラータ発:北イタリア料理をお楽しみ下さい。

 

Stuzzichino

・付き出し

Antipasto

・信州鹿肉の自家製テリーヌ

Antipasto Caldo

・南信州宮田村 いぶき養鱒場より、紅鱒(サーモン)の温かい一品

Primi Piatti 

・長野県産小麦粉「ゆめちから」で打った“タリアテッレ” 

・信州鹿肉のボッリート(茹で肉)を包んだ“カッペレッティ”そのコンソメに浮かべて

Secondo Piatto

信州鹿もも肉の網焼きとすね肉の赤ワイン煮 アルトアディジェ風“グーラッシュ”

Dolce e Caffe

ドルチェ・食後のお飲み物

 

*お料理に合わせてセレクトさせて頂いた長野県産ワイン*

・松川町りんご屋たけむらさんより まつかわシードル“Marry”

・信州たかやまワイナリーより シャルドネ、ソーヴィニヨン

・小諸マンズワインより カベルネソーヴィニヨン、メルロー、信濃リースリング

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写真はイメージです。

 

自然の恵み、それに関わる人たちへの感謝の心を込めて調理させて頂きます。

皆様のご予約を、心よりお待ちしております。

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営業時間(ランチタイム)

  • 水~金11:30~15:00(L.O13:30)
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  • 火~金18:00~23:00 (L.O21:30)
  • 土・日・祝18:00~23:00 (L.O.21:00)

定休日

  • 毎週月曜日
  • 第1火曜日
  • 毎週火曜日のランチタイム
  • 定休日でもお人数様によってご予約を承ります。

シチュエーションやご予算にあわせて、お料理やワインのご相談にも応じます。
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